top of page
中小企業の経営者の事業にかける思いは熱い
電算「課長」も電算「部長」も目先のコンピューターの知識・話題ばかりで社長の気持ち、
何が欲しいかをわかってくれない。
そんな社長様の気持ちに応えたい。
社長の右腕=「番頭」をITで提供したい。
これが社名「電算番頭」の由来です。
社長の思いをいかに早く正確にシステム化するか?
AI時代になってこれまで悩み続けた課題の答えが見えました!!
AIがあれば社長の思いを実現するITシステムがすぐに出来る。
このためのインフラに選んだのがkintoneです。
kintoneには制限事項・限界がたくさんあります。
コンピュータのプロの目から見たらkintoneの制限の中ではまともな業務ができません。
ここにつけ込むkintone界隈の先生方。
しかしAIがこの制限をすべてクリアしました。
刻々と変化する会社の変化をkintone+AIがシステム化する。
この仕組みをクラウドツール「AI如意棒」+ kintoneで実現すること。
これがが当社の仕事だと気付きました。
伴走サポートやプラグイン、サインポストにオフィシャルパートナー
これがkintoneの普及を阻んでいます。
脱kintone界隈の常識、脱先生方がkintoneの活用のために必須です。
このために必要な情報をYOUTOBEで発信させていただきます。
一社でも多く日本の中小企業でkintone+AIで利益創造していただけるよう全力で頑張ります!
オンラインシステムのプロが
真のkintone活用をお手伝いします


bottom of page

