• 電算番頭 後藤

基幹データ。Kintoneに入れたら会社が見えた!

更新日:9月8日


Kintoneは御社のためになるのでしょうか?


社長さんから見ると・・・・

Kintoneいれてもいいこと無い 怒!


なんだか「アプリ」とやらが増えて


・Kintoneアプリづくりが日課になってる Aくん。

・みんなが入力してくれないと嘆いて、いいつけに来る Bくん

・営業社員はなんだかKintone入れる時間のサービス残業が増えている・・・ と不満。


思えばKintone導入の頃、あれから、社内はガタガタ こんな話をよく聞きますね。


社内で社長の味方の振りをするKintone推進信者。 実はKintone解約へ導く「ユタ」や「デマゴコス」だったり・・・・


まず、Kintoneはデータを「手で入れるもの」という 固定観念「常識」を捨ててみませんか?


私は・・・・・


Kiintoneは基幹業務システムのしもべ。

売上向上のための「道具」。


Kintoneに使われるのでなく Kintoneに仕事をさせる!


そんな活用法を考えています。


今日、まずは 基幹業務のデータを全部Kintoneに入れてみました。


ここから何ができるのか・・・・


経営者の皆様なら心が踊るのでは? 


第2回はデータ分析機能です!


こちたの動画もぜひご覧ください!!

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